grandpa blog
藤原金次郎

朝日新聞の磯田道史のこの人、その言葉。明治から昭和の実業家藤原金次郎の事があった。その金次郎が残した「愉快に働く法十か条」①仕事はかならず自分のものにせよ②仕事は自分の学問にせよ③仕事は自分の趣味にせよ④卒業証書は無きも […]

続きを読む
grandpa blog
夏樹静子

 26日。日経新聞夕刊あすへの話題に作家夏樹静子が裁判制度に付いて書いている。その中に、彼女が師事する元福岡地方裁判所所長仲家暢彦の言葉を引用してる。「読む裁判から、見る、聴く裁判に変更する」と。今まで裁判は、裁判官が膨 […]

続きを読む
grandpa blog
マックス・ウェーバー

 25日の日経新聞「春秋」にマックス・ウェーバーの一節がでていた。「政治とは、情熱と判断力の二つを駆使しながら、堅い板に力をこめてじわっとじわっと穴をくり貫いていく作業」  この一節は、仕事にも同様のことが言えると思う。 […]

続きを読む
BLOG
breakfast,tablesetting,flower,朝食、テーブルコーディネイト,フラワーアレンジメント,お花
ある日の朝食

よく夫の実家に家族でお泊まりするのですが、いつも朝食が優雅でちょっとリッチな気分に。 お庭のお花を切って来てカクテルグラルに飾ってみたり、 正方形の白磁器がなんともオシャレホテルに来たみたいな気分になって朝から気持ちがい […]

続きを読む
grandpa blog
物来順応

 土曜日の産経新聞。前警視総監米村敏朗氏が座右の銘が「物来順応」(ぶつらいじゅんおう)であると書いている。この言葉は、佐藤一斎「言志四録」にあると言う。ではその意は、「逃げるな、あわてるな」であると書く。危機の問題に遭遇 […]

続きを読む
grandpa blog
土光敏夫

毎日新聞に、土光(故人、経団連会長、東芝の社長等歴任)さんが語ったリーダーの条件が出ていた。①頭脳を酷使するか②先を見て仕事ができるか③システムで仕事ができ.④仕事のスピードを重んじるか⑤変化に対応できるかである。自分に […]

続きを読む
BLOG
【手足口病】 身近な病気だけど・・・。

先日、父が産經新聞の切り抜きを持って来てくれました。 【感染症と人の戦い】国立感染症研究所情報センター長・岡部信彦 ■子供の病気 油断は禁物  保育園や幼稚園に通う年齢の子供の多くがかかる、通過儀礼のような病気のひとつに […]

続きを読む
BLOG
twitterにもスパムが送られて来た。

メール。 ブログのトラックバック。 ブログのコメント欄。 メッセンジャー。 ネットに繋げているといろいろスパムが送られて来ますが、先日twitterでもDMで送られて来ました。 Hey, I just added you […]

続きを読む
grandpa blog
遠藤実

 作曲家遠藤実の本を読む。その中に幸福の訪ねる18言がある。私も守ろうとする幾つかを上げる。・笑顔で朝を迎える人・返事よく行動する・人さまのよろこびを心から祝福できる人・まるい心、ひろい心、すきとおる心を養う人・礼を重ん […]

続きを読む
grandpa blog
櫻井泰紀

 櫻井氏の「稼げる行政書士になる方法」読む。14年間司法試験を受け続けた後、行政書士となる。そして行政書士として成功。人の3倍働け。人の3倍勉強しろである。各士業も専門家しつつある。事務所を維持していくためには、ある部分 […]

続きを読む